Hej!
Jag såg en artikel i japanska tidningen, Yomiuri.
Enligt tidningen...
>mer än 80% av folket i Östhammar var positiva till ” Slutförvar av kärnbränsle och radioaktivt avfall ”
... är det sant? ( д)゚゚
Yomiuri ... Σ(゚ω゚)
Och jag hittade en artikel från Sveriges Radio.
Tack, SR P4 för att skriva sanningen!
。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!
Publicerat tisdag 2 juni 2015 kl 05.00
Det flödar in pengar i Östhammar från SKB, Svensk kärnbränslehantering. Samtidigt som kommunen kommer att påverka om kärnavfallet ska grävas ner i kommunens urberg.
Va...?!
P e n g a r ... dvs. muta!
って、賄賂じゃねえか!
Fanken! (* ・`ω・)ー!! ゴルァァア!!
Är det ok?!
Du kan inte köpa liv och hälsa med pengar, eller hur?
Vet du möjligtvis vilken effekt kärnavfall ska ge?
Vad hade hänt vid kärnkraftsolyckor?
Om du inte vet är det tid att studera om kärnavfall och historia.
I radioaktiva avfall ingår många livsfarliga ämne så därför kan man inte släppa ut radioaktivt avfall som vanligt skräp.
Vi har inte kunskap än för att rena och ta bort de farliga ämnena på ett säkert sätt.
Det finns samma ämnen som i atombomber så du kan studera om atombomberna över Hiroshima och Nagasaki.
>Det måste hållas avskilt i minst 100 000 år.
( från artikeln )
Har du sett dokumentärfilmen " Into Eternity" ?
Into Eternity - Official trailer
( Engelska )
Lång version.
Du kan se vad regeringen, journalisterna och företagen hade gjort i historien.
De ljuger ofta och gömmer sanningen för att undvika kaos.
De tänker inte på dig.
Harrisburgolyckan 1979
Tjernobylolyckan 1986
Fukushima-olyckan 2011
Inte mer!
. (・ω`・)三(・´ω・)。
Bok: Bön för Tjernobyl av Svetlana Aleksijevitj som fick Nobelpriset i litteratur 2015.
Jag läste boken på japanska.
Det händer också samma händelse i Japan. Många människor måste lämna sina hus även om det ser ut att inte vara några problem. Därför att det finns säkert farliga ämne som gör människor sjuka.
Kan du lämna ditt hus så enkelt om det händer en olycka?
Plötsligt kan du inte komma tillbaka hem igen. Aldrig.
Film: Kinasyndromet.
Filmen börjar den 16:e mars 1979 och efter 12 dagar hände olyckan.
1979.03.28. Harrisburgolyckan
The China Syndrome
( Engelska )
>See the movie and never forget...
Korfilm: Fukushima: Living with a Disaster
Fukushima: Living with a Disaster
( Engelska )
>No one in Japan is willing to claim responsibility.
>We should shut down all nuclear power plants. If Japanese technology really is the best in the world and an accident can see the movie and still happen never forget here, then it shouldn't be allowed anywhere. We must stop.
>We should also put a cease to nuclear testing and nuclear weapons. It's all far too dangerous and everyone in the world should be aware of that. We should do without it in order to leave behind a safe world for the next generation. Everyone must know that...
I filmen säger de att Sendaiverket skulle starta om men vi kunde stoppa det nyligen!
New governor’s Sendai plant shutdown pledge alarms utility
Många av oss japaner kunde vakna efter Fukushima-olyckan.
Det känns precis som om vi hade varit i Matrixvärlden.
Är du redan vaken? (・∀・)♪+.゚.
M
Anteckning
将来世代に対する責任を果たすために”先進国”スウェーデンに学ぶ高レベル放射性廃棄物の最終処分 ( Japanska )
原子力発電は半世紀以上にわたって多くの先進国で利用され、人々の暮らしや経済を支えてきたが、それに伴い既に高レベル放射性廃棄物が発生している。それを地層処分する場所の確保は、原子力を利用するすべての国で避けて通れない課題となっている。こうした中、スウェーデンは、処分実施主体のスウェーデン核燃料・廃棄物管理会社(SKB社)が候補地をエストハンマル市に絞り込み、処分地の選定が世界で最も進んでいる国の一つとなっている。同国における先進的な取り組みから、日本は何を学ぶことができるのだろうか。エストハンマル市の市長を務めるヤーコブ・スパンゲンベリ氏とSKB社副社長のサイーダ・エングストレム氏、そして総合資源エネルギー調査会放射性廃棄物ワーキンググループ委員長の増田寛也氏にお話しいただいた。

<聞き手>
フリーアナウンサー
藤本 ケイ氏
栃木県出身。バージニア州立ウィリアム・アンド・メアリー大学国際関係学部卒業。高い英語力を生かして数多くのテレビ番組やイベントに出演するほか、舞台女優、脚本家としても活躍する。
スウェーデン エストハンマル市長
ヤーコブ・スパンゲンベリ氏
1953年生まれ。スウェーデン農業科学大学卒業。農業経済学士。国内外で農事開発指導員などを務め、2004年スウェーデン農業科学・経済協会の農事開発主任顧問に。07年より現職。
ヤーコブ・スパンゲンベリ氏
1953年生まれ。スウェーデン農業科学大学卒業。農業経済学士。国内外で農事開発指導員などを務め、2004年スウェーデン農業科学・経済協会の農事開発主任顧問に。07年より現職。
スウェーデン核燃料・廃棄物管理会社(SKB社)副社長
サイーダ・エングストレム氏
1959年生まれ。ストックホルム経済大学IFL高級経営幹部教育課程修了。スウェーデン原子力発電検査機構(SKI)原子力施設安全検査官を経て、2001年SKB社に入社。11年より現職。
サイーダ・エングストレム氏
1959年生まれ。ストックホルム経済大学IFL高級経営幹部教育課程修了。スウェーデン原子力発電検査機構(SKI)原子力施設安全検査官を経て、2001年SKB社に入社。11年より現職。
- 藤本 エストハンマル市では、約8割もの住民が処分場の受け入れに賛成していると聞いています。地域の理解を得ていくためには何が重要だったのでしょうか。
- スパンゲンベリ
- 透明性の確保とオープンであること、それに時間をかけることです。SKB社には、私たちの地域で約20年にわたり、透明かつオープンに活動していただきました。
- エングストレム
- 「賛成」や「反対」、それに怖いと思っている人など、多様な意見がありますので、まずはすべてを謙虚に受け入れることから始まります。人々と繰り返し接することによって、信頼感が醸成されると感じています。
- スパンゲンベリ
- 今後は日本でも処分地選定のプロセスに入る自治体が出てくると思いますが、その時には専門家も含めてみんなでサポートしてもらいたいと思います。ただし、急かすことは禁物です。

<スウェーデンにおける取り組み>
処分事業の実施主体として、スウェーデン核燃料・廃棄物管理会社(SKB社:電力会社の共同出資による100%子会社)が1984年に設立されました。同社が、設立以来、処分場の建設予定地の選定を進め、2009年に、エストハンマル市(首都ストックホルムの北約120kmに位置)のフォルスマルクを処分場建設予定地として選定しました。現在、処分場建設に向けた国による安全審査が行われています。<スウェーデン・エストハンマル市の概要>
● 面積:約2,790平方km(約7割が森林)
● 人口:約21,400人
歴史的には漁業・船舶業、鉄鋼業及び農業が盛ん。フォルスマルク原子力発電所が立地。その敷地内に、低中レベル放射性廃棄物処分場が存在、操業中。出典 原子力発電環境整備機構
- 藤本
- スウェーデンにおいて、地域レベルでのコミュニケーションが始まった当初はどのような状況だったのでしょうか。
- エングストレム
- 日本だけでなくスウェーデンにも「自分のところは嫌だ」という感情はあります。そこで私たちは「倫理的な側面からの議論をしよう」と考えたのです。原子力を利用し、恩恵を受けてきたのは私たちの世代ですから、既に発生している廃棄物に関する負担を子どもたちの世代に先送りすることはできないと思います。こうした議論は、原子力が好きか嫌いかに関わらず、国レベルでの議論が必要です。
- 藤本
- 「処分場を受け入れることで地域のイメージが悪くなるのではないか」という不安はありませんでしたか。
- スパンゲンベリ
- 「エストハンマルはゴミ捨て場だ」といったネガティブなイメージが醸成されることを懸念した私たちは、経済社会的な影響の調査研究を学者の方に依頼しました。その結果、「処分場を受け入れても、イメージは悪化しない」と自信を持って言えるということでした。逆に、人類共通の課題に対して世界に先駆けて取り組むことで、市のステータスの向上につながると考えたのです。
- 増田
- 日本では、スウェーデンの取り組みを参考にして、「科学的有望地」を今年中に政府が提示することになっています。地域レベルで議論を始める重要なきっかけになることを期待しています。
- 藤本
- スウェーデンでは、自治体とSKB社等の間で地域発展に関する協定が結ばれていて、2025年までに300億円規模の経済効果を生み出す事業を実施することになっていますね。
- エングストレム
- 国レベルの問題を地域レベルで解決しようとするには、こうした取り組みが重要だと思います。プロジェクトは自治体側からの提案によるものですが、私たちのためにもなるようなwin-winのプロジェクトである必要があると考えています。
- 増田
- 処分実施主体が受け入れ地域の発展に貢献していくことは非常に重要です。同時に、国の中にたくさんの地域がある中で、受け入れを決めていただく地域が出てきたとすれば、国民の皆さんに敬意や感謝の念を持ってサポートしていただくことが重要になると思います。
- Länk
- 鹿児島県に脱原発知事が誕生したのは衝撃だ ( Japanska )



